ブランドのこだわり、浸艶について

ブランドのこだわり、浸艶について


「浸艶というブランドのこだわり」を結論から述べると、「本質を徹底追求し、ホンモノを伝える」です。

 

⭐️なぜ“ホンモノ”を届けたいのか?⭐️

 

浸艶(しんえん)は、「本当に安全で、本当に効果のあるモノとは何か?」という問いから生まれたブランドです。

代表である私自身が、アレルギー体質でかなり敏感肌。これまでに市販のコスメやサブスク商品(美容液、化粧水、クレンジグオイル、石鹸、シャンプー、トリートメント、歯磨き粉、ファンデーションなど)を50種類以上試してきましたが、どれも満足できるものではありませんでした。
効果を感じれないモノや、逆に肌荒れがひどくなるものも多かったです。

ラベルに“無添加”と書かれていても、「なぜこんな成分を入れてしまうのか?」と疑問を感じるものばかり。

その経験から、コスメや食品の「成分表」を見てその成分を一つ一つ調べて判断するようになりました。これがクセづくことは私自身人生のターニングポイントでした。

そして、成分の一つ一つを自分で調べ、納得のいく構成をゼロから作ることに決めました。

 

⭐️浸艶が目指す未来とは?⭐️

 

私たちは、ただ商品を売りたいのではありません。
SNSなどが普及し、情報過多な時代だからこそ、「本質とは何か?」を見極められる人を増やしたいんです。

その一歩として、この学美屋ECサイトではブログを通じて「美容と健康の本質」をできるだけ分かりやすく発信していきます。

あなた自身が自分の肌・髪・身体に合うものを選べる目を持てるようになること。
それが、浸艶というブランドの本当の願いです。

 

⭐️最後に⭐️

 

浸艶は、派手な広告も、有名人の名前も使いません。

○○がSNSで宣伝してる、○○が使っている、○○が販売してる、○○でバズっている、など正直どうでもいいんです。

本質は「その商品が本当にいいモノ」なのかどうかです。

有名人や有名インフルエンサーのファングッズ販売のようなことは商品の本質からズレるのでしたくない、というのが想いとしてあります。製品の製作者、販売側がいくら想いがあっても「正しい知識」がなければ、本質的にいいものはやはりつくれません。

成分とその設計、その裏にある想いこそが、真のブランド価値だと信じているからです。
“見せかけ”や"見てくれ"ではなく“中身”で勝負するホンモノを提供するのが我々の「浸艶」というブランドです。

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記事監修

薬剤師 蓑原 修 先生

薬学部薬品製造学卒、協和発酵株式会社(現・協和キリン)医薬事業部就任、当会社退職後、多数の美容外科クリニック(ヴェリテクリニックetc)を設立指導。現在、多数の製薬会社・化粧品メーカーの学術顧問就任 現在に至る。

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