浸艶-Shinen- 毎日使えるいたわりを贈る 母の日セール
今年の母の日は 毎日使える“いたわり”を
いつものケアが、髪と頭皮のプレミアムケアに変わる。洗う美容液のようなシャンプー&頭皮に塗れるトリートメントで、いつもの工程はそのままに「ヘアケア+スカルプケア」
を誰でも、簡単にインバスで完結。
一番若くあるために。
洗って終わりにしない。
髪と頭皮をしっかり整える新習慣を届けたい。
いいケアをすれば、気持ちは前向きに、表情・言葉・行動は明るくなると思います。
5/3〜5/31だけの限定価格をご用意しました。

大切な人に贈るものだから
中身までちゃんと選びたい

毎日肌に触れるものだから。
髪だけでなく、頭皮までいたわってほしいから。
毎日使うものだから
髪だけで終わらせない
シャンプーのあと、髪は整えても
「頭皮はそのまま」になっていませんか?
毛先の仕上がりは気になるのに、土台の頭皮まで意識してケアできている方は多くありません。
顔の乾燥には敏感でも、頭皮の乾燥は見えにくい分だけ、後回し・気が付きにくい場所です。
今ある髪だけを整えていても、これからの髪まで考えたケアにはつながりにくいことがあります。
つまり、髪の悩みは、頭皮から見直す必要があります。
見るべきは
髪を生み出す土台=頭皮です
髪は頭皮から生えてきます。だから、今ある髪だけを整えるだけではなく、 「髪を生み出す土台の頭皮」にも目を向けることが大切です。
顔は洗顔後に保湿するのが当たり前になっているのに、 頭皮はシャンプー後にそのままになっている方が多いと思います。 でも、頭皮も顔と同じ皮膚です。
フケ、かゆみ、乾燥、ボリューム不足、ハリコシ不足、分け目の見え方。 こうした悩みの背景には、少なくとも頭皮環境が関係しています。
毎日誰しもがするべきケアです。
乾燥や乱れのサインとして出やすい
洗いっぱなしや乾燥で出やすい
保湿不足で頭皮環境が崩れる
土台が整わないと立ち上がりにくい
今ある髪だけではなく頭皮から見る視点も必要
見え方の印象にも頭皮状態は関わる
では、なぜ頭皮ケアは毎日続けにくいのでしょうか
ヘアケアと頭皮ケアは、
役割が違います
ヘアケアは、「今ある髪を整えるケア」です。
頭皮ケアは、「これからの髪の土台を整えるケア」です。
どちらか一方だけではなく、両方が揃ってはじめて、毎日のケアとして合理的になります。 髪質改善を考えるなら、髪だけではなく頭皮まで含めて見直す必要があります。
どう続けるかでした。
必要なのは分かっている。
でも続かない。
だからいつもの工程に組み込みました。
原材料・容器・製造まで
日本品質にこだわりました

見えない部分まで妥協しません。
毎日使うものだから、中身の由来まで大切にしています。
手に取った時の安心感まで、品質の一部だと考えています。
髪と頭皮に使うものだから、丁寧なものづくりにこだわりました。
必要なのは、髪だけでなく
頭皮まで毎日ケアすること
でも、頭皮ケアは面倒で続きにくい。そこが一番の課題でした。
- 頭皮ローションは髪をかき分けるのが手間に感じる
- お風呂上がりに工程が増えると続きにくい
- 大事だと分かっていても、毎日となると現実的ではない
本当に必要なのは、「頭皮ケアを特別なケアにしないこと」。 毎日誰もがするシャンプーとトリートメントの中で、 自然に頭皮ケアまで完結できることが、習慣としては合理的です。
そこで浸艶は、使うだけで自然に「ヘアケア」+「スカルプケア」できる形を作りました。
だから浸艶は、使うだけで
ヘアケアとスカルプケア
が完結します
浸艶スカルプシャンプーで、必要なものは残しながらやさしく洗浄し、髪と頭皮の環境を整える。
そのあとに、頭皮にも塗れる浸艶スカルプトリートメントで、髪と頭皮を同時に保湿・栄養補給する。
つまり浸艶は、新しい工程が増えない商品です。 いつものシャンプーとトリートメントを、髪だけで終わらないケアに変えるための設計です。
毛先だけで終わらせず、髪の土台である頭皮まで自然な流れでケアできる。ここが浸艶の大きな差別化です。
頭皮ケアは必要でも、続かなければ意味がありません。浸艶は、お風呂の中で完結するからこそ、毎日の習慣にしやすい設計です。
不要なものはできる限り省きながら、必要だと考えた成分や設計には妥協しない。成分だけではなく、毎日使い続けやすい全体設計まで考えています。
ハリコシが出てきた感じがします。根元の立ち上がりがよくなりボリューム感がふえました。トリートメントで頭皮を保湿するという発想自体がなかったので、今は安心して頭皮につけて使用しています。
フケがとても気にならなくなったので、衝撃です。いままで色々と買ってもほぼ変わらなかったんですが、今はとても快適です。
使い続ける中で根元の立ち上がりがよくなり、ボリューム感まで出てきたと感じています。担当のヘアメイクさんに言われたことも嬉しかったです。
数字で見る
浸艶のこだわり
普通のシャンプーセットではありません。
- 天然由来100%
- 13の無添加処方
- アミノ酸13種配合
- 白金(プラチナ)配合
- 天然由来100%精油の香り
- 原材料・容器・製造までオールメイドインジャパン
落としすぎず、洗ったあとの保湿・栄養補給の土台を整えるためのシャンプーです。
- 天然由来100%
- 11の無添加処方
- 頭皮に塗れるスカルプトリートメント
- NMN・ビタミンC誘導体など5種の水溶性成分
- DCC特殊ナノカプセル化浸透技術
- 原材料・容器・製造までオールメイドインジャパン
髪だけでなく頭皮まで保湿、毎日のケアを習慣化しやすい設計です。
役割が違うから
セットで使う意味があります
2つの答えです。
浸艶スカルプシャンプーは、まるで洗う美容液のようにやさしく、 必要なものは残しながら、汚れや余分な皮脂はしっかり落とし、 髪と頭皮の環境を整えるためのシャンプーです。
そのあとに、頭皮にも塗れるトリートメントで、 髪とその土台である頭皮を同時に保湿・栄養補給する。 この流れまで考えているからこそ、セットで使う意味があります。
浸艶スカルプシャンプー 落としすぎず必要なものを残しながら洗い、保湿・栄養補給のために髪と頭皮の土台を整える。
浸艶スカルプトリートメント 髪だけでなく頭皮にもなじませられる設計で、保湿・栄養補給まで仕上げる。
浸艶スカルプシャンプー
-落としすぎない、洗う美容液-
エタノール
吸収剤
界面活性剤
プラスチック
成分
必要な汚れは落としながら、頭皮と髪に必要なうるおいは守ることを意識したシャンプーです。 低刺激のアミノ酸系洗浄成分を中心に、毎日使いやすい洗い心地を目指しました。
洗う美容液のような泡質を目指しました。


浸艶スカルプトリートメント
頭皮に塗れるトリートメント。-髪と頭皮に、保湿という新習慣-

エタノール
吸収剤
プラスチック
成分
一般的なトリートメントは毛先中心の使い方が前提になりがちですが、 浸艶スカルプトリートメントは、頭皮にも塗れる設計。 髪の仕上がりだけでなく、頭皮保湿・栄養補給までひとつの流れにまとめやすいのが特長です。

DCC(ナノカプセル化浸透技術)は、水溶性の美容成分をなじみやすい形に整え、 角質層まで均一に届けることを目指した設計です。 難しい技術を増やすためではなく、毎日のケアで使いやすく、 必要な成分を届けやすくするための工夫として採用しています。


最大限の良さを引き出す使い方
ここまでで「頭皮までケアする意味」は見えてきたと思います。
次に気になるのは、毎日続ける現実性ではないでしょうか。
同じバスタイムでもケアはここまで変わる
いつものシャンプーとトリートメントを変えるだけ。髪だけで終わっていたケアが、髪と頭皮を同時に整えるケアへ変わります。
高い理由は、中身です。
ここからは、その理由をお伝えします。
本質的にしっかり
いいモノを届けたいから
浸艶はただ単にハイスペックに見える高級なシャンプー・トリートメントを作りたかった訳ではなく、
価格が高くなったのは結果です。
生産原価は考えずに、
「本質的にいいものを作る」
それだけを考えて開発しました。
- 必要なもの・不要なものを徹底して選別
- さらに、その必要なものを天然由来・国産にこだわり厳選
- 「結果に繋がるように一切妥協しない」
以上の製品開発をした結果として、浸艶スカルプシャンプーは13の無添加処方、浸艶スカルプトリートメントは11の無添加処方となりました。価格についても同様です。
無添加処方数も価格もすべて結果です。
予算を決めて開発したわけではなく、浸艶は
「本質的にいいもの」
「結果に繋がる妥協しない製品」
を開発しようとした結果です。
メディア実績

- 地上波TV出演(ガールズハッピースタイル)・通販の虎運営の銀座免税店での期間限定発売などの機会をいただいています。
- ただ浸艶が大切にしているのは、実績の見せ方よりも中身の納得感です。「本質的にいいモノ」をお届けすることが最重要という考えです。
- だからこそ、表面的な雰囲気ではなく、設計意図まで丁寧に伝えるようにしています。
実際にいただいているご感想
ご購入前によくいただくご質問
母の日の贈り物にも、ご自身のケアにも。予定数に達し次第、終了となります。
洗って終わりにしない。いつものバスタイムで、髪だけでなく頭皮までしっかり整える浸艶のスカルプケアセット
いつものケアを、髪と頭皮のプレミアムケアに変えるセットを、5/3〜5/31限定の特別価格でご用意しました。
※ 沖縄県への配送は別途送料2,500円を頂戴致します。離島への配送をご希望の方は、事前にお問い合わせください。
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